【交通死亡事故】群馬県で多発傾向

3日連続4件4人

2019年交通事故死者が累計61人と1953年以降の統計史上最少を更新し、20年に入っても抑制傾向にあった群馬県で、6月30日からの3日間に渋川市と太田市、高崎市で、4件4人と相次いで発生しました。
7月2日現在、計19件20人(前年同期比-1)、うち65歳以上の高齢者は少なくとも12人(+1)となっています。

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