【交通死亡事故】長野県で多発傾向

3日連続発生、累計21人中高齢者が16人

2019年交通事故死者が累計65人と1953年以降の統計史上最少を更新し、20年に入っても抑制傾向にあった長野県で、6月20日からの3日間に青木村と長野市、伊那市で、3件3人と相次いで発生し、計21件21人(前年同期比-5)となっています。
特に70代5人、80代5人、90代3人など、65歳以上の高齢者が16人(-1)と3/4を占め、そのうち6人が自転車事故となっています。

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